早起きして一色さかな村に行ってきた

牡蠣三河
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朝早起きして、碧南のお隣、西尾市にある一色さかな村に行ってきました。

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一色さかな村とは

一色さかな村は、一色漁港で水揚げされた魚介類が直売されている市場で、5時から8時ぐらいまでやっています。
定休日は月曜・水曜の他に、海が荒れて漁ができなかったときも休みになるみたいです。
一色さかな広場にはたまに行くのですが、さかな村の方には今回始めて行きます。
ちなみにさかな広場の方は朝9時からの営業です。

到着すると、朝早くでまだ空が暗いにもかかわらずすごい人気です。
5時過ぎに到着したのですが駐車場の空きを見つけるのに一苦労。
まずはぐるっと一周してお店を一通り見ていきます。

スーパーでは見かけないような、いろんな魚や貝がいます。
アカヤガラは初めて実物を見ました。高級魚らしく、とても美味しいみたいですね。
他にも50cmぐらいのチヌやサメなど。たくさんあって見ているだけでも楽しいです。

なぜかアンパ○マンもいます。
某YouTube動画でもたまに見かけますね。
もうすぐクリスマスなので、サンタ帽をかぶっています。

一回りしてから、目的のものを買って帰ります。

家に帰って調理するよ

家に帰ったら、さっそく調理の準備。
といっても七輪で焼くだけです。

まずは七輪に火をつけて・・・
七輪はもちろん、地元名産の三河黒七輪
私は、直接製陶所に行って買いました。
重いですが、とても頑丈にできていて金具がないので普通の七輪より壊れにくく長持ちします。

買ってきた牡蠣を乗っけます。
ちなみに宮城県産で2個500円でした。

蓋が開いたら、ポン酢をかけて食べます。
あまりに美味しそうだったので、写真を取る前に一個食べてしまいました。
とてもクリーミーで美味しくって、もっとたくさん買ってこればよかった。
牡蠣は他のお店でもたくさん売っていて、安いやつは1個150円であったので、それでも良かったかもしれませんね。

おしまい


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